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ありがとうございます。



みな
とくべつなのです。







相対性理論




希望が、叶いますように。





ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました。




アコースティックライブ
やります。
ネクラポップ 五島
一人。
http://www.the--next.jp/clubomelet.html




ロス






ネクラポップは、初ライブから十周年を迎えました。

五島がネクラポップとして、初めて、一人で国分寺のライブハウスに出演したときから、初めて人前で、処置なしや、人間の屑や、雑音世界をうたったときから、十年が経ちました。

中略。

すきなもの、すてきなもの、たいせつなもの、たくさんあるかもしれない。たいせつなひとが、いるかもしれない。くるしみや、かなしみが、あるかもしれない。

それでも、この果てしない世界のなかで、ネクラポップのことも、すき、と思うひとたちへ。

本当にありがとう。

2011年12月31日

ネクラポップ 五島圭

ザリガニ$

ニューアルバム『AVOCADO』発売中!!

オルタナロック好きなひと。

キュートなポップ好きなひと。

フツーは嫌なひと。

そんなひとたちへ。

不思議キラメキロック!!


ごしま


☆☆☆☆☆ザリガニ$(:zariganidollar)

ベースボーカルとドラムからなる2ピースニューウェーブロックバンド。
2人の世界はまさに衝撃的新触感!!
http://zariganidollar.com/
 

『わたしを離さないで』

 

 カズオ・イシグロ

 

映画化もされた。

 

2005年 小説。

 

衝撃の傑作。

 

ごしま

国分寺one

 

ぼくがうまれてはじめて出演した

ライブハウスです。

 

ここで

たくさんの

すてきなひとたちと出会いました。

 

そして

 

ぼくの人生は

 

信じられないほど

 

たのしいものになりました。

 

 

ありがとう!!

 

 

 

ごしま



そんな四人の
The next! Liddell 1974


間違いなく、
ぼくが出会ったなかで、完全に突出したバンド。

抑えがたい期待と、不安を感じさせる。
そして、いつも最後に、たのしいあたたかい気持ちを残してくれる。
永久に連なる、続編を予感させるとともに、
すべての完結編でもあるかのような彼らのライブ。

なんにもないところに、光を放つ。
完全にブチ切れながら
希望の種を撒く。
クールに、かなしみ、さえもブッ壊す。
愛すべき存在。

カッコイイってこういうことかしらん。

ぼくは、
The next! Liddell 1974
の存在に、
音楽を鳴らすことや、
この世界に生きてゆくことの、
勇気と、希望を、感じます。

彼らのことを思うと、

彼らのライブに行くと、

恥ずかしい、みっともない生き方はしたくない、と、思う。
ゆるぎなく、強く、美しく、誠実に、そして、楽しく生きたいと思う。
美しい音楽を鳴らしたい、と思う。

でも

それは、
いつも、

とても難しいことなのだけれど。


輝きを増し、進化していく彼ら。
会って話すと、いつもやさしく、
茶目っ気あふれる、あの頃と変わらないコグレくん。
そしてメンバー。

音楽、曲、歌詞、演奏、見てくれがすばらしい、だけじゃない。
人間、その物語、彼らの物語、姿勢、存在、すべて引っくるめて、
美しく、楽しく、おもしろく、すばらしい。魅力的なのです。

神から与えられたのか。
自ら何かを掴んだのか。
ぼくは知らない。

The next! Liddell 1974
の世界は、

よろこび、

喪失とかなしみ、

疎外、

怒り、

ひとを求める気持ち、

こころのつよさ、

やさしさ、

夢見るような物語、

すべてをぶっ飛ばすユーモア、

どこまでもつきぬける無邪気さ、

男の子全開のバカっぷり、

孤高であるとともに、

まるでこどものような、

ひとを受け入れることの、

優しさに満ちている。

意志。

ぼくもそんなつよさ、やさしさを持って生きていきたいなー。

音楽とかバンドとかをも超えちゃう気持ち、感情を抱かせてしまう、とくべつな存在。

The next! Liddell 1974

一言で言うと、

大好きです。


そんな彼らの最新アルバム。
録音が、終了したって!!

発売が、たのしみだー!!!!!!!!!!

 



ほんとに。

 



クロサワくん篇、タテベくん篇、簡単過ぎ?

→ヒラノくん篇がナンか多くない?ナンで?

→コグレくんはもっと、もっと、もーーーっとすてき!!!!

 


実際、ぼくなんかは、ウザイだけで、なんにもわかってないのかもしれないけど。

 

 


まあ、いいよね。

ファンなんだから。

 

 

ごしま

 


左から、ごしま、コグレくん、ヒラノくん。
これも震災直前、下北沢のライブハウスで。

バルキャニック。

 

ヒラノくんは以前、

バルキャニックというバンドの中心人物、として活躍していて、

遠藤くんという、カッコいいボーカリストと、バンドの双璧を成していました。

格好良くて、すてきなバンドでした。

 

曲も、歌詞も、アレンジもイカしていました。

ヒラノくんは、すでにヒラノくんとして、ぶっ飛んでおりました。

 

当時、まだステージに上がった事すらなかったぼくは、

バルキャニックから、言葉にできないほどの

刺激と楽しさと希望をもらいました。

ありがとー!!

 

ヒラノくんとは、

ずっと仲良くさせてもらっています。

The next  と出会う前から。
たいせつなともだちです。

 

彼の心意気と、

彼と話した、

たくさんの楽しいおしゃべりから、

ネクラポップはその形をつかんでいったのです。

 

ありがとー!!!!

 

 

ごしま

 
ヒラノくん。

 

正真正銘、敏腕ギターリスト。

うたゴコロをくすぐる、カッコいいフックを炸裂させる!!

ギターリストであることが、これほどハマるひとはなかなか居ない。

ロックとポップのツボをガッチリ掴んでいて、そのフレージングが絶妙。

弾き過ぎないってところが、またイカす。

しかもステージ上の動きは、ブッ飛びだし、

文句なしにカッコいい。

いや、キモ、、、、おもしろい!!

半ズボンスーツと、マッシュルームヘア(今は長髪?)と、白いフライングブイと、特異な存在感。

だからといって、いや、しかし、だからこそ、実は、

彼こそが、The next! Liddell 1974と、現実世界との架け橋なのかも。

彼が加わった事によって

三人だったThe next は、

さらに進化して、

コグレくんは

その才能、表現を、

存分に開花させることが出来るようになったんじゃないかな。

言うまでもなく、分ち難い存在。


ごしま

タテベくん。

ぶち切れドラマー。
ネクストの守護神。
現実世界に対する砦。
時には架け橋。

セットから飛び出さんばかりの、
猛烈な叩きっぷり。
静寂と爆音の要。
ガリガリなのに(ガリガリばっかりだけど)、
頼もしい。
気さくな若者。

さり気なくイケメン。
無論、分ち難い存在。


ごしま

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